中小企業診断士協会中央支部「グローバルウィンド」にて「インドは「巨大市場」というより「課題山積国」~課題山積のインドで、選ばれ続ける企業の条件~」の記事掲載
「グローバルウィンド」に、パートナー松田が「インドは「巨大市場」というより「課題山積国」~課題山積のインドで、選ばれ続ける企業の条件~」と題する記事を掲載しました。
インドは巨大市場とされますが、その前提で参入した企業の多くは成果を上げていません。問題は期待が先行し、課題の解像度が低い点にあります。本稿では独自の視点で、課題山積の現場としてのインド戦略を論じます。
